(marunouchi) HOUSE
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(marunouchi) HOUSE DJ | Eitetsu Takamiya

 

Eitetsu Takamiya

Eitetsu Takamiya

1980年代末期よりクラブDJとして活動を始め、今ではキャリア30年を超える。1995年、インディペンデント・レーベルFlower Recordsを立上げ、これまでにReggae Disco Rockers、Jazztronik、Sunaga t experienceをはじめとした才能あるアーティスト及び、その作品を世に送り出している。また自身の音楽制作プロジェクトであるLittle Big Bee名義として、PE’Z、COLDFEET、宮沢和史、伊藤由奈など、数多くの国内アーティストやAtjazz(UK)、KENNY BOBIEN(US)、SUGAR HILL GANG (US)、TENTH & PARKERなど海外アーティストのリミックスやプロデュースを務める。
2006年、Little Big Bee名義でアルバム『WATERMAN』をリリース。
2007年にはFlower Records音源の中から選りすぐりの名曲をRe-Edit、Mixを施したチル・アウトMIX CD『SILENT DREAM mixed by Eitetsu Takamiya』をリリース。
また、フランスのダンスミュージック・レーベルYellow Productionに残した作品『Searchin’』は、アメリカの人気ドラマシリーズ『セックス・アンド・ザ・シティ』に採用された。
他には映画『ゲロッパ!』(井筒和幸監督作品)にて音楽監督、『純喫茶磯辺』(宮迫博之主演作品・2008年7月公開)ではクレイジーケンバンドの横山剣が率いるクレイジーケンバンドの別動隊CKB-Annexとして音楽を担当、TVドラマ『湯けむりスナイパー』ではサウンドトラックを担当した。